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      <title>ストレスさようなら関連読本</title>
      <link>http://www.31003.biz/book/</link>
      <description>ストレスさようなら関連読本の紹介です。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 20 Jun 2008 11:17:03 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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         <title>「うつ」からの社会復帰ガイド (岩波アクティブ新書) ｜</title>
         <description><![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4007001154%26tag=meitan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4007001154%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51F0R9YPYRL._SL160_.jpg" alt="「うつ」からの社会復帰ガイド (岩波アクティブ新書)" align="left" hspace="5" border="0" width="106" height="160" />「うつ」からの社会復帰ガイド (岩波アクティブ新書)</a><br /><br />岩波書店 刊<br />発売日 2004-06<br /><br /><br clear="all"><b>うつの回復期に読むのにはつらい。</b> 2007-11-01

　うつ病で約３ヶ月休業して復職を迎えたところで、職場でのリハビリとして本書を購読した。

<br />　「はじめに」を読んだところ、『あなたの状況に応じて必要な情報のところから読み始めてください』とあったので、目次を見てセッション３から読み始めた。

<br />　書題からこの本を購読される方はおそらく同様なのではないかと思う。

<br />　感想はうつから職場復帰を迎えるに当たって読むには非常に重く、戸惑ってしまうということである。私が不安に思っていることが学問的・第三者的見地からの表現で羅列されている（難しい用語はあまりなかったが）だけで、手法を求めていた私にとって何の手掛かりをつかむことができない。内容が頭に入らない。

<br />　逆に続いて読むセッション４では『復職するだけが人生か』と疑問を投げかけられ、また『職場はリハビリ施設ではない』との辛辣な言葉を目にして、ますます混乱してしまった。

<br />　うつ状態から職場復帰を考える際は、必ずしも１００％治癒した状態ではなく、まだうつ症状の一部や不安を引きずっていて、何とか会社に戻れるかな、戻りたいと思う頃であろうから、この混乱は同様の読み方をした他の方も陥ってしまうものかも知れない。

<br />　本書を全て読んだ後に思ったのは、本書はやはり最初から読むべきであるということ。

<br />　うつ病とは何か、から知って、心の動きをセッション毎に自ら感じていく方がよいと思う。

<br />　最後のセッション６にうつ病患者を持った家族への心構えが記述されている。これはうつ病患者からの視点でも綴られていると感じられるので、患者本人が読んだ際にも家族の理解に対するお願いやお詫び、あるいは『そうなんだよなぁ』という共感が感じられて非常に参考になる部分だと思う。

<br />また「うつ・気分障害協会」の活動が全体を通じて触れられているので、同協会に興味がある方にはお勧めかも

<br />知れない。

<br />私は『うつからの脱出』を一緒に購入したので、職場復帰への手掛かりを掴みたい方は、こちらの方を

<br />先に読まれることをお勧めする。



<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4007001154%26tag=meitan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4007001154%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
</div>
<div class="afi_02">「うつ」からの社会復帰ガイド (岩波アクティブ新書) というタイトルの本は、お聞きになったことがありませんか？

結構話題になっているそうなので、もしかしたらすでにお読みになっていらっしゃるかも知れませんね。

私は最近になってやっと読んでみたんですけど、読後感がとってもよかったです♪

「うつ」からの社会復帰ガイド (岩波アクティブ新書) をお読みになった方は同じように感じられませんでしたか？

また、もし「うつ」からの社会復帰ガイド (岩波アクティブ新書) をお読みになってない方は、ぜひぜひ読んでみて下さいね。

きっと、よい読後感を感じられると思います♪





</div></div>]]></description>
         <link>http://www.31003.biz/book/10/post_6.html</link>
         <guid>http://www.31003.biz/book/10/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10ストレスさようなら関連読本</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 20 Jun 2008 11:17:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>読むだけで絶対やめられる禁酒セラピー (ムックセレクト) ｜アレン カー</title>
         <description><![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=484540706X%26tag=meitan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/484540706X%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/410CV9XM6BL._SL160_.jpg" alt="読むだけで絶対やめられる禁酒セラピー (ムックセレクト)" align="left" hspace="5" border="0" width="99" height="160" />読むだけで絶対やめられる禁酒セラピー (ムックセレクト)</a><br />アレン カー<br />ロングセラーズ 刊<br />発売日 2002-07<br /><br /><br clear="all"><b>魔法がとけたみたい!</b> 2008-05-12

以前著者の禁煙セラピーであっさり14年のスモーカー生活に別れを告げてから三年。もしやと思い この本を手にとり6時間の読破後またもあっさりアルコールから解放された感覚ですp(^^)q<br />私も医療現場の看護師でして以前アルコール治療の看護をしながらこんなことで止められるのか?<br />とつねに疑問に思っていました。分析は十分でしたが惨めな気持ちをもとに止めることを促すようでなんか陰気でした。アルコール依存症は否認の病気というコンセプトを基に認めさせようとするサディスティックな看護師達とは反りが合わない私もこっそり毎日のアルコールを誰にも言えず、退職もしました。 <br />それからずっと自分を惨めな感情で見つめ休肝日 もなく過ごした自分にとって救いの本でした。<br />とても前向きになれるので様々な動機でアルコールを止めた方がいいんじゃないかと悩んでるかたがた、この本オススメします。 もちろん、アルコール依存症の診断を受けたかたがたも読んで損はしません。



<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=484540706X%26tag=meitan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/484540706X%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
</div>
<div class="afi_02">読むだけで絶対やめられる禁酒セラピー (ムックセレクト) について友人が話していたのを聞いて、早速私も読んでみました。

読めば読むほどに驚きの連続でした。

読んでいなければ、もしかしてずっと知らないままでいたかもしれません。

本当にビックリしたというのが本音です。

読むほどにこの世界に対する正しい理解や新しい情報を得られることができました。

私が読むだけで絶対やめられる禁酒セラピー (ムックセレクト) オススメしている理由がここにあります。

読むだけで絶対やめられる禁酒セラピー (ムックセレクト) を読まないままでいると、絶対に損しちゃいますよ。

誤った情報を持たれる前に、一度こちらを読まれることを是非オススメしたいと思います。





</div></div>]]></description>
         <link>http://www.31003.biz/book/10/post_5.html</link>
         <guid>http://www.31003.biz/book/10/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10ストレスさようなら関連読本</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Jun 2008 12:30:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「依存する人」を「変化を起こす人」にどう育てるか ｜内田 和俊</title>
         <description><![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4534041152%26tag=meitan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4534041152%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41W71K3RW3L._SL160_.jpg" alt="「依存する人」を「変化を起こす人」にどう育てるか" align="left" hspace="5" border="0" width="111" height="160" />「依存する人」を「変化を起こす人」にどう育てるか</a><br />内田 和俊<br />日本実業出版社 刊<br />発売日 2006-08-25<br /><br /><br clear="all"><b>いつも傍らに置いておきたい本</b> 2008-02-23

レビューで圧倒的に５つ星が多いことに納得できました。

<br />最近コーチングがブームですが、コーチングだけでは十分でない、と著者は言っておられます。

<br />コミュニケーションスキル、リーダーシップすべてに通ずる内容、しかもすうっと理解できる内容は本当にすばらしい。

<br />とくに「成果を創り出すための１０のあり方」は、手帳に写して毎日見ています。

<br />手放したくない本です。

<br />



<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4534041152%26tag=meitan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4534041152%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
</div>
<div class="afi_02">「依存する人」を「変化を起こす人」にどう育てるか をご紹介します。

私が以前行っていた方法では、あまり効果がなかったので、諦めかけていたのですが、「依存する人」を「変化を起こす人」にどう育てるか についての紹介が書かれたサイトを見て考えが変わりました。

内容も丁寧に書かれているようです。

一気に読破できそうな感じです。

何事も個人差はあると思います。

人によって年齢も違いますし、体格も違います。

ですから、みんなが同じ結果になるとは思いませんが、予想以上の結果になるかもしれませんね？

ぜひ「依存する人」を「変化を起こす人」にどう育てるか を参考にしてみてください。





</div></div>]]></description>
         <link>http://www.31003.biz/book/10/post_4.html</link>
         <guid>http://www.31003.biz/book/10/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10ストレスさようなら関連読本</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Jun 2008 15:39:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>こころが晴れるノート―うつと不安の認知療法自習帳 ｜大野 裕</title>
         <description><![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=442211283X%26tag=meitan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/442211283X%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41VTSTYM5SL._SL160_.jpg" alt="こころが晴れるノート―うつと不安の認知療法自習帳" align="left" hspace="5" border="0" width="110" height="160" />こころが晴れるノート―うつと不安の認知療法自習帳</a><br />大野 裕<br />創元社 刊<br />発売日 2003-03<br /><br /><br clear="all"><b>薄くて何度も読み返せました。</b> 2007-10-05

　結論からいって、認知療法についての知識を今以上にもっと深めたいと思っている人には、

<br />少々物足りないかもしれません（その薄さゆえに）。

<br />けれど、私は自分がうつ病になってから、大野先生の「うつ」と「認知療法」に関する本を

<br />いくつか買ってきましたが、最初から最後まで読破できたのはこの本が初めてです。

<br />

<br />　うつで苦しんでいる最中に、そんなに厚い本は読めません。字を目で追うので精一杯で、

<br />頭に知識として吸収されませんから。そういった意味では、この本は薄くて読みやすくて

<br />「手ごろ」だと思います。

<br />

<br />　何度も読み返していると、

<br />“分かっているようでいて、肝心なとき（うつのとき）に思い出せない言葉”

<br />が結構見つかります。

<br />

<br />　例えば・・・

<br />　「うつで辛いときは、“今の状況はこのまま変わらない。この辛い気持ちは一生続くだろう”

<br /> と考えます。

<br />そう考えると、それが本当のように思えますが、

<br />この自動思考が描く将来は、いくつかの可能性のうちの１つに過ぎないのです」

<br />

<br />・・・みたいな、うつで辛い気持ちをほぐしてくれる言葉が、いろんなところに

<br />書いてあります。

<br />

<br />

<br />　私は、この本の中の言葉で心に響いた言葉は、でっかく紙に書いて部屋の壁に

<br />貼ってあります。辛いとき、壁の言葉を見て、気分を楽にするよう、心掛けています。

<br />

<br />　「うつ」や「不安」で苦しんでいる人の手助けになる、という点では十分だと思います。

<br />ただ、認知療法をとても詳しく知りたい人、

<br />例えば・・・認知（＝ものの見方や考え方）のゆがみを修正するのに役立つ

<br />“自分への問いかけの言葉”などをもっと多く知りたい、とかいう人

<br />にとっては、少々物足りないかな？と思います（薄いから仕方ないのだけれど）。

<br />

<br />ということで、ひとつ減点で星４つにしました。



<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=442211283X%26tag=meitan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/442211283X%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
</div>
<div class="afi_02">外は雨。雨の音を聞きながらのんびりしたいけど、なにか物足りない。そんなときありませんか。でも聞いてください。こころが晴れるノート―うつと不安の認知療法自習帳 なのですが、なぜか先日衝動買いして、最近何気なく読み始めたら、いっぺんに頭がすっきりしたんです。未知との出会いとでも言うのでしょうね。「こんな世界もあるんだ！」そんな驚きの連続でした。しかも、多くの人がすでに読み終えて、いろいろな読後感を寄せているんですよ。感想もいろいろな視点で捉えられ、それもまた楽しい、そんなこころが晴れるノート―うつと不安の認知療法自習帳 です。


</div></div>]]></description>
         <link>http://www.31003.biz/book/10/post_3.html</link>
         <guid>http://www.31003.biz/book/10/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10ストレスさようなら関連読本</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 17 Jun 2008 15:53:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ストレスに負けない技術?コーピングで仕事も人生もうまくいく！ ｜田中ウルヴェ 京 /奈良 雅弘</title>
         <description><![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4534039433%26tag=meitan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4534039433%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/513WY2YG27L._SL160_.jpg" alt="ストレスに負けない技術?コーピングで仕事も人生もうまくいく！" align="left" hspace="5" border="0" width="113" height="160" />ストレスに負けない技術?コーピングで仕事も人生もうまくいく！</a><br />田中ウルヴェ 京 /奈良 雅弘<br />日本実業出版社 刊<br />発売日 2005-07-28<br /><br /><br clear="all"><b>わかりやすい本</b> 2008-06-07

ストレスへの対処方法が、具体的に書いてあります。

<br />たとえば、会社などでちょっと疲れたかな?

<br />というときに試すことができるような簡単なものもあります。

<br />

<br />たまに仕事の合間に、できるものを試しています。

<br />あんまりオーバーアクションになるものは、

<br />チョッと恥ずかしいですが、この本に書かれているようなもので

<br />あればできるかな？と思えるものです。

<br />

<br />簡単に試せる、ストレスコーピングを探している方はご一読して

<br />みてはいかがでしょうか。



<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4534039433%26tag=meitan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4534039433%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
</div>
<div class="afi_02">ストレスに負けない技術?コーピングで仕事も人生もうまくいく！ というタイトル・・・どこかで聞いたことはありませんか？

そうです、例のアレです。

えっ、何の事だか分からないですか？失礼しました^^;。

ストレスに負けない技術?コーピングで仕事も人生もうまくいく！ って最近話題になってるみたいで、ネットサーフィン中に見つけたんですけど、サイトのレビューを見て、速攻で申し込んでしまいました＾＾。

さすがにネットは早くて、次の日にはもう届いたんです。

で、早速ストレスに負けない技術?コーピングで仕事も人生もうまくいく！ を読んでみたんですけど、やはりレビュー通りの内容でした！





</div></div>]]></description>
         <link>http://www.31003.biz/book/10/post_2.html</link>
         <guid>http://www.31003.biz/book/10/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10ストレスさようなら関連読本</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Jun 2008 15:38:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>〈増補改訂 第2版〉いやな気分よ、さようなら―自分で学ぶ「抑うつ」克服法 ｜デビッド・D.バーンズ /山岡 功一 /夏苅 郁子 /小池 梨花 /野村 総一郎 /David D. Burns /佐藤 美奈子 /林 建郎</title>
         <description><![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4791102061%26tag=meitan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4791102061%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41GS9R06MAL._SL160_.jpg" alt="〈増補改訂 第2版〉いやな気分よ、さようなら―自分で学ぶ「抑うつ」克服法" align="left" hspace="5" border="0" width="113" height="160" />〈増補改訂 第2版〉いやな気分よ、さようなら―自分で学ぶ「抑うつ」克服法</a><br />デビッド・D.バーンズ /山岡 功一 /夏苅 郁子 /小池 梨花 /野村 総一郎 /David D. Burns /佐藤 美奈子 /林 建郎<br />星和書店 刊<br />発売日 2004-04-27<br /><br /><br clear="all"><b>言葉の柔道</b> 2008-03-05

第6章 言葉の柔道 批判を言い返すことを学ぶ が素晴らしいです。批判に対して自分を防衛したり、相手を攻撃したりすると、相手との関係を悪くするだけで問題の解決にはなりません。批判に対して共感を示すことで相手を問題解決のための協力者に変えてしまうこの技法はまさに言葉の柔道と呼ぶにふさわしい。この技術を身に付けるともう批判は怖くなくなる、いや、むしろ協力者が向こうからやって来るように感じられるかもしれません。分厚い本ですがここだけ読んでも十分元はとれると思います。



<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4791102061%26tag=meitan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4791102061%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
</div>
<div class="afi_02">〈増補改訂 第2版〉いやな気分よ、さようなら―自分で学ぶ「抑うつ」克服法 って書籍をご存知ですか？
実は私は最近まで知りませんでした。

表紙が損をしているかもしれませんね。
少なくとも私の食指を動かすような表紙ではないんですよ。まさか、こんなに良い本だなんて想像できないですって。そんなことないですか？

〈増補改訂 第2版〉いやな気分よ、さようなら―自分で学ぶ「抑うつ」克服法 を表紙だけで評価しちゃ駄目ですよ！
読んだらびっくりです！絶対、おったまげますから。。

〈増補改訂 第2版〉いやな気分よ、さようなら―自分で学ぶ「抑うつ」克服法 を読まれた多くの読者の評価も揃って高いようです。
まぢでお薦めですゾ。





</div></div>]]></description>
         <link>http://www.31003.biz/book/10/_2_d_david_d_burns.html</link>
         <guid>http://www.31003.biz/book/10/_2_d_david_d_burns.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10ストレスさようなら関連読本</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 15 Jun 2008 12:30:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新食べやせ革命―挫折知らずのノンストレス・ダイエット ｜伊達 友美</title>
         <description><![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4804703705%26tag=meitan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4804703705%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41zY%2BXoF3HL._SL160_.jpg" alt="新食べやせ革命―挫折知らずのノンストレス・ダイエット" align="left" hspace="5" border="0" width="111" height="160" />新食べやせ革命―挫折知らずのノンストレス・ダイエット</a><br />伊達 友美<br />大和出版 刊<br />発売日 2007-04<br /><br /><br clear="all"><b>健康的ダイエットへの憧れ。</b> 2008-01-06

お馴染み伊藤式の食べてやせよう本です。 

<br />

<br />「やせるためには食べなければいけないのです。 

<br />食べて、脂肪をガンガン燃やしていかなければやせられないのです」 

<br />

<br />ごもっとも。 

<br />mustで書かれているところがいいですね。 

<br />「食べてもいいですよ」 

<br />じゃなく、 

<br />「食べなければいけない」 

<br />

<br />そう、やせるためには食べなければならない。 

<br />さるきちたちが理解すべき身体の自然な仕組みです。 

<br />

<br />著者も拒食、過食を繰りかえす 

<br />“魔のダイエット・スパイラル”に陥った一人。 

<br />だからこそ、食べてやせるダイエット法を提唱しているんですね。 

<br />

<br />この本を読むと、我らダイエッターがいかに自分の思い込みで 

<br />間違ったダイエットを行っているのか痛感できます。 

<br />そして食べても大丈夫、という安心感を得ることができます。 

<br />例えば、ダイエッターが毛嫌いしてる油、ナッツ類、米。 

<br />みーんな身体に良いモノなのです。 

<br />

<br />でもね、さるきちが著者に聞きたいのは、パンの食べ方。 

<br />この本では、小麦製品は分解されにくく、 

<br />さらにイースト菌はビタミンＢをエサにするので 

<br />パンは好ましくない、と書かれています。 

<br />焼きたてのパンなんかデブの元、だってさ。 

<br />

<br />さるきち、今夜も過食しちゃいまして、 

<br />腸の壁にびっしりこびりついた小麦のなれの果てを想像し、 

<br />気持ち悪くなっています。ただでさえ、吐ききれずに気分悪いのに… 

<br />自己嫌悪の渦にはまり、堕ちゆくさるきち。

<br />どうやったら吐かずに食べれるのか教えてほしいものです。 

<br />

<br />いつかフツーのヒトになって、

<br />“ほんとうの”ダイエットがしたいと思うさるきちでした。



<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4804703705%26tag=meitan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4804703705%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
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<div class="afi_02">一気に読んでしまいました。

何がって新食べやせ革命―挫折知らずのノンストレス・ダイエット ですよ。

ついつい読み進んでしまったのですね。

おかげでちょいと寝不足です。仕事中に生あくびばかりしています。

新食べやせ革命―挫折知らずのノンストレス・ダイエット を読み出したら本当に止まりませんよ。私だけかなそんなやつは？性格的なものもあるかな？でもハマる人は絶対ハマると思いますよ。

新食べやせ革命―挫折知らずのノンストレス・ダイエット はそんな内容の本なんです。

でも意外にも私の周囲の人々は新食べやせ革命―挫折知らずのノンストレス・ダイエット にハマってます。

それほど私と性格が似ているとは思えないのだけどねえ（笑）





</div></div>]]></description>
         <link>http://www.31003.biz/book/10/post_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10ストレスさようなら関連読本</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 14 Jun 2008 16:05:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「1日30秒」でできる 新しい自分の作り方 ｜田中ウルヴェ京</title>
         <description><![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4894512971%26tag=meitan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4894512971%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/511v2HyCObL._SL160_.jpg" alt="「1日30秒」でできる 新しい自分の作り方" align="left" hspace="5" border="0" width="109" height="160" />「1日30秒」でできる 新しい自分の作り方</a><br />田中ウルヴェ京<br />フォレスト出版 刊<br />発売日 2008-04-05<br /><br /><br clear="all"><b>感情コントロールする方法について</b> 2008-05-24



<br />著者自身はソウルオリンピックで銅メダルを獲得後「過去の人」として扱われ、

<br />その苦労や、その後スポーツ心理学を学び、実績に基づいたコーピングは

<br />実を伴っていると感じる内容です。

<br />

<br />

<br />特に、ストレスが発生する仕組みを「心の４つのサイクル」として説明、

<br />実践編でのストレスの解消法として、呼吸法やイメージの仕方などは、

<br />非常に分かり易くいです。

<br />

<br />

<br />キャチが怪しいので購入には正直足踏もしましたが、

<br />読んでみて良かったと思います。

<br />



<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4894512971%26tag=meitan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4894512971%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
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<div class="afi_02">この前のお休みに宮崎シーガイアに行ってきました。ホテルはシェラトンです。

そのときに持っていったのが、「1日30秒」でできる 新しい自分の作り方 。
ぬるいお風呂につかりながら、ゆったり気分で全部読んじゃいました。

「1日30秒」でできる 新しい自分の作り方 の中身については門外漢、普通だったら読まない種類の本なんですが、やっぱり旅先ののんびりした気分が、いつもと違う種類の本を手に取らせたんですね。

「1日30秒」でできる 新しい自分の作り方 みたいに、普段読まない本でも結構おもしろく読めちゃうもんです。いろんな本を読むのも大切ですね。





</div></div>]]></description>
         <link>http://www.31003.biz/book/10/130.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10ストレスさようなら関連読本</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 18:59:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>仕事に役立つマインドマップ―眠っている脳が目覚めるレッスン ｜トニー・ブザン</title>
         <description><![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4478001421%26tag=meitan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4478001421%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51IaZhIrkLL._SL160_.jpg" alt="仕事に役立つマインドマップ―眠っている脳が目覚めるレッスン" align="left" hspace="5" border="0" width="113" height="160" />仕事に役立つマインドマップ―眠っている脳が目覚めるレッスン</a><br />トニー・ブザン<br />ダイヤモンド社 刊<br />発売日 2008-05-09<br /><br /><br clear="all"><b>想い、着想をヴィジュアルに整理。</b> 2008-06-10

仕事とつけただけある、ちょっとビジネス寄りのマインドマップ。

<br />ビジネスパーソンには、ちょうどよいくらいの解説書。

<br />えらくなりすぎると、文字読まない、図だけの説明しか受け付けなくなるが、

<br />説明の側にたつ管理職、リーダー、プレゼンターには万全の備えが必要。

<br />そのためにマインドマップをきっちり使える事を示す。

<br />PDCAではなく、FTCASといった独自の進行手順も提案している。

<br />神田氏によるあとがきを読んで必要だと思った方には、きっと役立つガイドとなってくれるでしょう。



<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4478001421%26tag=meitan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4478001421%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
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<div class="afi_02">仕事に役立つマインドマップ―眠っている脳が目覚めるレッスン はお薦めの一冊です。
この世界を極めたいと思うなら是非、一読をお薦めします。

読むほどにこの世界に対する新しい理解が得られること請け合いです。まぁ、私がお薦めする理由もそこにあるのですけど･･･

難しく考えることなく気軽に読めて、それでいて読後のあなたの役に立つこと請け合いです。

レビューを拝見しても総じて評価の高い一冊のようです。あなたの理解を深めるためにも是非とも一読をお薦めするものです。





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         <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 17:08:13 +0900</pubDate>
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